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ありがとう。 [シゴト]

120331_36お花いっぱい!.jpg
4月1日の朝、我が家の洗面台はお花で占められておりました。



2012年3月31日、
2003年1月4日から9年3ヶ月勤務した
ホテルJOHN(仮名)を退職しました!

年賀状などをやり取りしている約100組のお客様には
1週間ほど前から退職お知らせハガキを出しました。
年賀状が来なくて退職を知る、ってのはイヤだったので。

そしたら…なんと。
30組以上のお客様がわざわざ会いに来てくれました!
最後の日は10組。
次から次へ来てくださるお客様に
ずっと笑顔でいたけど、感激で泣きそうでした。

9年の間には色々なことがありました。
ブログを始めた7年前、すでに「やめてやる!」と書いてたくらい(苦笑) 
前向いたり後ろ向いたりしながら続けてきました。

最終日になって、気づけたことがあります。
自分なりに一生懸命やっていたつもりだったけど
どこかで「やってあげてる」気持ちがあったなって…。

たくさんのお客様が来てくださって
「ありがとう」とか「お疲れ様」の言葉をいただきました。

なんつーか、うまく言葉にできないんだけど
そんな風に言ってもらえることは何もしてないんです。
ステキな披露宴になったのはふたりの人柄だし
当日頑張っているのは周りのスタッフだし
ワタシがしてあげたことなんて何もないのに
してあげた気分になってたんですよ。

お客様から色んなものをもらってばかりだったんだなぁ、と。
すごーく幸せなシゴトをさせていただいてたんだなと。

がん体験者としては、普通に働ける場があるのも幸せなことです。
一応元通りにシゴトができるようになったこの1年は
次のステップに進むための自信になりました。
気持ち良く受け入れてくれ、サポートしてくれた
周りのみんなにも感謝感謝です。

今まで支えてくれた
お客様とスタッフのみんな!
9年間、ありがとうございました。

いつか、ちゃんとお返しができるような人になりたいな。
よろよろしながらも一歩ずつ進んでいきたいと思います。

***

誕生日にも結婚式にもこんなにプレゼントをいただいたことはありませんでした。
写真に入りきらなかったお花を含めて40個以上。
みんな、ありがとう!!!!!!!
P1020664.jpg


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シゴトを続ける、こと [シゴト]

久々のシゴト話題。

抗がん剤合宿後、はじめて出勤した日。

5年前に担当したKさまから「電話ください」の伝言が。
Kさまは、結婚してからも記念日に来てくれていたのだけど
お子様が生まれてからは、しばらくお会いしていない。
年賀状や暑中見舞いなど季節のお便りをまめにくださり
家族仲良く元気で過ごされているのは知ってるけれど
なんだかとっても久しぶり。お子様は、2歳半になる。

書いてある電話番号にかけると、懐かしい声。
「研修で近くまで来ているので、寄ってもいいですか?」


久しぶりにお会いするKさまは、なんだかきれいになったみたい。
今年2人目のお子様も生まれたそう。


…で、研修って…もう働いてるんですか!?
ちょっとびっくりした。

「3年前から正社員で。産休だけ取って続けてます。
 …やっぱり仕事したくて。
 始める時には悩んだんですけど、
 JOHNさんに背中を押してもらったんです!」


え?ワタシ?


結婚式の打ち合わせをしている時に、
ワタシが結婚してもシゴトを続けてる理由、
みたいのを話したのだそうだ。
その話がすごく印象的で、
自分もやりたいことをやろうと思ったのだと言ってくださった。

…うーん、そんなことは話したかも…
でも、何言ったか覚えてない(汗)


むむむ。シゴトをしている理由。

子供もいないし、大して家事好きじゃないし
家にいたら間違いなくひきこもりになるし
働かずに遊べるほど裕福じゃないし…
と、ネガティブな理由ばかり思いつく(大汗)

かっこいいことを言えば
「○○さんの奥さん」「○○さんちのお嫁さん」じゃない自分を
どこかに持っていたいという気持ちは大きいけれど。

ああ、5年前、ワタシは一体Kさまに何を言ったのだろう?(笑)


それでも、なんだかきれいになったKさまを見て
充実した毎日を送るきっかけ作りができたのかと思うと
ほっこりとうれしく幸せな気分。


ガラにもなく、
泣きそうになった。


乳がんの治療が始まって、まともに会社に行けず、
接客もできず、みんなの好意に甘えて迷惑をかけ、
とどまっていることには、やっぱり違和感がある。
「こんなんなら、辞めた方がいいかも」と思うことがある。

だけど、
こんな風に来てくれるお客様がいて、
「今日会えてよかったです。また頑張れます!」って
言ってもらえる。
久しぶりに出勤しても
「いてくれるだけでいいよ!」って言ってくれる仲間がいる。

この先、前と同じようにシゴトができるかわからないけど。

もう少し、いさせてもらおう。


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情と信頼 [シゴト]

ワタシのシゴト(ブライダル関係)、
お客様との間に「情」と「信頼」は必要なものだと思っている。

ただ、残念なことに
お客様に対する「情」の度合いと
お客様からいただける「信頼」の度合いは違う。

さまざまなお客様がいる。相性もある。

気が合って、楽しくお話できて、友達としてお付き合いしたいな…
というお客様もいれば
いい方なんだけど、ちょっと壁を感じて、話す時にも少し気を遣いながら…
という方、
実は苦手、できることなら「担当替えて」と言ってくれないかなぁ…
とまで思ってしまうお客様も、正直なところ、いるのだ。

すべてのお客様を同じように好きになれればいいのだけど
それは理想論で、実際には無理。
たまには愚痴だって文句だって言ってしまう(いいことじゃないけど)。

だけど、すべてのお客様に信頼されるよう努力することはできる。
信頼は、小さいことの積み重ねだ。
お客様との約束を守ること。
一生に一度のことを任された責任感を持つこと。
きちんとシゴトをすること。

"ワタシはあなたたちが大好きなんです!"
という気持ちは、まずはきちんとシゴトをすることで
表現するべきものなのだと、最近思うようになった。

自分がどんなに好きなお客様でも、
小さなミスの積み重ねで信頼関係が崩れてしまうこともある。
「いい人なんだけど、任せて大丈夫なのかな?」と思われたら、担当者失格だ。
逆に、自分がちょっと苦手なお客様でも
きちんとシゴトをしていれば
「任せて良かった」と思ってもらえるに違いない。

全員に信頼されるような担当者になりたいな、と思う。
その結果「信頼」=「情」になって、
長くお付き合いができる方が少しでも多くなれば嬉しい。

…って、ハードル高い?(笑)


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自分が小さいヤツだと思うとき [シゴト]

お客様は神様です。

商売をしている以上、それはある意味正しいことだと思うけれど。

神様だから何でもOKってことではないと思う。

要するに愚痴なんで(汗)


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エキストラはつらいよ [シゴト]

夜10時。携帯が鳴る。
あゆゆタンからのメール。
「明日、来られる予定の人がNGになってしまったそうなので
 結婚式に行くような服を持ってきてくださいだそうです。」

ホテルJOHN(仮名)はこの春、7周年を迎える。
そのイベントや広告に使用するプロモーションビデオの撮影日が
明日だ。

どうやら"ゲスト役"(エキストラ)の人が来られないらしい。

ワタシもあゆゆタンも出番ないって言われてたのに…
最近結婚式なんてとんとお呼ばれしなくなったもので
"結婚式に行くような服"は5年前に買った1着しかない(涙)

…まあ、いいか。どうせエキストラだし。



つーことで臨んだ、翌日の撮影。


プロモ.jpg

エキストラのはずのあゆゆタン、顔アップですけど。
しかも、禁断の"下からの撮影"!大丈夫か!(笑)



ソムリエです。.jpg

これは、ワインを注ぐソムリエの手元アップ撮影らしい。
お客様役のH/H氏は顔が映らないので余裕のカメラ目線。
同じシチュエーションで、引きの映像や笑顔のアップ、
ここだけでも4~5回撮ってた。

このシーンも.jpg

カクテルを作るソムリエ、のシーン。
ソムリエのS氏はスペシャルスマイルなのだけど
実際にはこんな映像なわけで↓

映っているのはこれだけ.jpg

顔映ってませーん(笑)



「笑顔で会話してください」
「カメラの前を横切るように自然に歩いてください」
「合図をしたら一斉に振り向いて見上げてください」

指示がバンバン飛んでくるけど
一体どんな映像になっているのかわからない。
顔が映ってるのか、手が映ってるのか、足が映ってるのか
そもそも自分は映ってるのか…?

映っちゃいないが.jpg

「グラスを渡し、笑顔でお客様と会話をする」シーン。
スタッフの女の子は緊張しまくり。

JOHN「自然な笑顔って言われても困るよね~^^」
女の子「はい、かえって緊張しちゃいますぅ^^;」
などと、会話をしつつ…一体どんな映像になっているのやら。

ワタシは3時間の参加だったけど、9時~22時まで
撮影は1日中行われた。
たかが(?)ホテルの周年記念、
しかも10分程度の映像でこんなにかかるのだから
ドラマや映画の撮影の大変さってこんなもんじゃないんだろう。

そして、どんなふうに映っているかわからずに
演技しているエキストラってのもつらいもんだな、と。
「自然に歩いて!」がこんなに難しいものだとは!!

なんにしてもできあがりは楽しみなのである。


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8時間耐久営業 [シゴト]

今日は半年に一度のイベント
ブライダルフェア。
朝の冷えた空気を感じながら出勤中。

たくさんのご来館予約をいただき
ありがたい限りであります。

新しいお客様との出会いにワクワクし…








でも
12時間以上の勤務で
8時間以上しゃべりたおすのは
正直しんどいわ(笑)

おにぎり、パン、チョコレートにせんべい持って
耐久レースに挑むレーサー気分で頑張ります(・∀・)
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ついてきて。 [シゴト]

ある日の打合せ中。

新郎「あ、そうだ。
    僕の先輩がJOHNさんにお世話になったって。
    よろしく言ってました!」

J「そうなんですか?嬉しいです!
  先輩…お名前教えていただいても良いですか?」

新郎「I先輩です。」

んん?Iさま…?担当したお客様にいたっけな?
だいぶ前に担当した方かな?

新郎「あ、先輩、結婚式はRホテルなんですけどね」

 

 

え。ええーーーー(ーー;)






Iさま。思い出した。
数か月前、ご新規でいらしたお客様だ。
仮予約を入れてもらったけれど、キャンセルになった。
ホテルJOHN(仮名)に来る前にRホテルを見に行ったと言ってた。

仮予約の断りは電話か、
期限が過ぎても連絡がないというケースが多い。

だけど、Iさまはわざわざ来館して、
「Rホテルに決めました」と言ってくださった方。
「RホテルにJOHNさんがいれば完璧だったのに」
と言っていただけたのを覚えている。


そっかー、覚えてて下さったんだ…


と嬉しいけれど、フクザツな気分(-_-)
そこまで言うなら…









ついてきて(成約して)よぉ~~~~~(T_T)







はぁ~ 営業って難しい。


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ついていきます。 [シゴト]

「こんにちは、 ホンダのYですー。
 ゴルフしてますかー?
 えー、実はこのたび転勤することになりまして…
 後任にはNというスタッフがつきます。
 よろしければご連絡ください!」

ある日の留守電メッセージ。

え?Yさん、転勤!?

昨年、ぶつけられて愛車マッチャくん(ホンダLIFE)を修理に出した時に
Yさんが言ってた。
「他の販売会社と合併するんですよ。
 うちの方が小さいから、合併というよりも吸収ですけどね」

今までよりも店舗が増える。そう、広範囲に。

J「えー、じゃYさんどこ行くかわかんないじゃないですか。
 結構遠くにも店舗ありますよね」
Y「いやぁ、しばらく転勤はないと思いますよー^^」

半年しか経ってないけど!半年って「しばらく」ですか!?

…転勤って!



***

ワタシの愛車、マッチャくん。
四角いクルマ好きなワタシが買ってしまった、まぁるいクルマ。
候補にすら上がっていなかったマッチャくんを買ってしまった。

それは、Yさんの人柄に惚れたからなのだ。

初めて見に行った時から、同じ営業マンとしても、
人としても面白い人だなぁと尊敬している。

話すことがクルマの営業さんらしくなく、
あまり営業っ気を感じたことがない。
点検などで店舗に行った時も、趣味のゴルフやご家族の話しかしない。
ざっくりしていて、おおらかで、話すのがとても楽しい。

クルマの話をした記憶がほとんどない。

だけど…
定期点検、車検、保険…すべてお願いしている。
もっと安いところがあるのは十分わかっているけれど。

夫(元不動産営業マン)も、Yさんのファン。
クルマ関係で困ったことが起こったら
「Yさんに相談してみればいいじゃん」
「Yさんに任せとけば大丈夫だよ」

「もともとクルマに惚れたんじゃなくて
 人柄に惚れたんだからさ」


***

そのYさんが、転勤。


ショックだよーーーーーーーーっ!


引き継ぎ?…いや、困る。
その店がいいんじゃないんだ。
Yさんがいいんだからっ!

退職するならしょうがないけれど
転勤ならば、どんなに遠くたってしょせん県内じゃないか!

Yさんに電話をかけた。

J「Yさん、引き継ぎ要りません!次はどこに行くんですか?
 うちはYさんだからライフを買ったんです。
 そちらでお世話になります!」

Y「非常に言いにくいんですが…
 今の店から500mくらいしか離れてないところなんです。」

は?そんなに近いところ?
良かったぁぁぁぁ~~~~(*^_^*)

聞けば、転勤の際にお客様も一緒に持っていってしまうのはNG。
営業マンから「次はこちらの店舗に来てくださいね」って
言うことはできないことになっているらしい。

えーっ!それって、おかしい!
お客様は営業マンにとってかけがえのない財産。
よそに行きなさい、財産置いて行きなさい、ってそれはないと思う。
(ま、会社の意向、わからなくはないけど…)

客からの希望であれば、店舗の変更は可能とのこと。
良かったぁぁぁぁ~~~~(*^_^*)



ワタシは、Yさんについていきますよっ!



人は、人からモノを買うんです。
人を介さずに買うものだったら、ネットで十分。
人から買う時、思い出も出会いも感動も買ってます。

Yさんとお話しするたびに、
お客様に愛される営業マンになりたいと
つくづく感じるワタシなのでした。

Yさん、これからもよろしくー!


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ソネブロのお客様 [シゴト]

ブログを始めた日から
いつか出会えるかもしれないと思ってた。
いつか出会えるといいなと思ってた。

ソネブロユーザーのお客様。

初めてメールアドレスを見た時、
「あ、So-netだ」と思った。
プロバイダーがSo-netだって、
ブログを書いてるとは限らない。

基本的には「挙式前の方にはブログを教えない」
をモットーとしているので
自分から「ブログやってます」は言えない。

忙しい彼女とは、何度となくメールをやり取りし…
ある日、「私"も"ソネブロやってます」と
突然言われた。

…え~?見つかっちゃった?

知ってる人が見れば、ワタシだと多分わかるだろうし
文章を読めば、メールと重なる部分があると思う。

それにしても
見つかっちゃったって(笑)…すごい!


彼女のブログを教えてもらって読んでみた。
どんな人なのか、彼とのエピソードや彼女の好きなこと、
家族や友達との関係、どんな思いで準備しているのか…
知らなかったことだらけ。
ひとつひとつの記事を感動しながら読んだ。


すご~く近くなれた気がした。
ブログって、すごい。
同じソネブロなのも嬉しくて。
それまでより、もっと彼女が好きになった。

実際、ワタシにできることは多くないけど
彼女がイメージした通りの1日になるように
いつもより少しだけ力が入った気がする。

当日はワタシが予想外にバタバタで、
直接ゆっくり話すこともできなかったのが
本当に残念だけど。
ドレスも和装も良くお似合いで
たくさんのゲストに囲まれて
幸せそうな彼女の笑顔はとてもステキだった。

お仕事が忙しい時期らしく
結婚式の記事はこれからかな?
それを読むのも楽しみ。
ちょっとドキドキ(笑)


***


Mさん。おめでとう!
これからも末永いお付き合いを
よろしくお願いします。オンもオフも♪

お幸せに!

あなたの瞳に恋をした…? [シゴト]

ワタシには、明確に好きなタイプ(顔・容姿)というのがある。
・肌がきれい
・目が一重か奥二重
・黒目がち
・笑顔が"少年ぽい"(ワタシ基準)
・背が高すぎない(ワタシ基準)

ま、ワタシが「好みだわぁ~♡」という人は
たいてい皆からは「え?どのへんが?」と言われるけど…。

好きなタイプだなぁと思う人は何人もいたけれど
がっつりストライク!の人はたったひとり。

 


それは…10年ほど前に担当したお客様。

 


あまりに容姿が好みすぎて、
初めて会った時にはクラクラした。
黒目がちの瞳に一発でまいってしまった。
こんなにステキな人が実在するのねぇ…
目がハートになっていたはずだ。
同僚に「ステキすぎるっ!」と言ったら
やっぱり「どのへんがぁ?????」と言われたけど…。

この人の花婿姿が見たい!
と、決めてもらうためにかなり気合を入れた記憶がある。
打合せも、むやみに何度もした記憶がある。
打合せの日は、だいぶ前からワクワクして
その日は1日中うかれぽんちきだった。

当日は、当然ベタではりつき。
和風人前式で、三三九度のお手伝いまで申し出た。
袴姿も、タキシード姿も見られて、嬉しかったなぁ…


初めて会ってから、当日までの約半年、
ワタシはその人の容姿に恋をしていた。
見ているだけで幸せになれる人に会ったのは
それが最初で最後(今のところ)。

 

でも、その人がどんな人柄だったのか覚えていない。
容姿は今でも思い出せるのに。
覚えているのは、きりっとした美人の奥様が
さばさばしたとてもいい人だったということ。

それまでは"好みのタイプ=好き♡"と思っていたが
どうやら
好みすぎる人に会うと、
「見てるだけで幸せ~♪」モードになってしまい
そこから気持ちは動かないらしい。
恋多きワタシ、我ながらビックリ(笑)
※当時すでに結婚してたし、お客様にLOVEはもちろんあり得ないんですけどねー

 


きっと今は多少変わってしまっているだろうけれど
その人に似たお子様がいるかも!と思うと
そのご夫婦に会ってみたいと、
今も時々思うワタシなのであった。

…お子様、パパ似の男の子だったらいいなぁ(笑)


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